arrive 着く 投稿日時: 2014年8月6日 投稿者: michio sato 返信 流れて いた 河は 二重に流れていたろう 川底の小石の 上には ハヤたちが群れて 泳いでた そこに 世界はあった 水面に 青空と太陽が光っていた 光り 輝いていた 言うべきことは ないさ やがて 二重の流れにまかせて 白い腹を裂くのさ
140805 蝉 投稿日時: 2014年8月6日 投稿者: michio sato 返信 広瀬 勉 やはり、一階の自転車置き場辺りで、ジジとも言わず、足を動かしていました。空蝉という言葉を調べたら、蝉の抜け殻、あるいは蝉そのものをさす季語、とありました。