水仙の花の、咲いてる 02

 

さとう三千魚

 
 

寒波が来ているのか
駐車場の水道管は凍った

水が出ない

フロントガラスが凍った
キレイだよ

家の
まえの

道ばたの
水仙の

花も
凍った

透明で
黄色い

昨日
日曜日

秋田の姉に電話しなかった

午後に
詩人に会った

〝桜の樹の下で〟 *

なかなか
いないね

〝壊れているのが好き〟 **

詩人とは
名乗らないだろう

夕方
モコをおいて海を見にいった

なかなか
いないね

うれしかった
うれしかった

 
 

* 神尾和寿さんの詩のタイトルから引用しました
** 神尾和寿さんが語った言葉から引用しました

 

 

 

#poetry #no poetry,no life

まだまだ硬貨が必要だった頃僕は

 

工藤冬里

 
 

ねにうえお年金一万五千円
ラりうレおウララ宇宙の風に乗る

まだまだ硬貨が必要だった頃僕は
工事中のハイウェイの下道を
白黒アフォーダンスに先導されながら走っていた
ナビは凍結注意を連呼していた
雪曇りの旋律が幾つも消えた
金はいつも
無駄遣いだった
仏語では右はいつもストレートに正しかった
不具合でさえ
正しかった
tout droit
国道のような人生があり
県道のような人生があり
農免道路のような人生があった
しかし私道は必ず行き止まりになりながら楽園に肉薄した
肉薄!
星のように裏側から肉薄した
ハイウェイから零れ落ちる者たちが舞った
それらを仕舞のポーズで見舞った
それが無頼というものだった
雪山は巨大な蚤が現れたようだった
それなのにパジャマのまま犬を散歩させていた
バサバサと書類は飛んだ
ひとおもいに退職したかった
やきとり屋はぼるがといった
大鋸屑の備長炭を使っていた
押し固めたチョコレートのようだと思った
遭難の際にはチョコレートが必要だ
今年ももう終わった
芽吹くのは、嘘だと思った
カラスはジグソーパズルの欠片のように空に嵌まっていた
落ち葉も細長い枯れ草も先を争って旋回していた
車たちはいろいろな色をしていたが昼のチャイムのように無意味に思われた
寒さは色にまさっていた
陽性の一人身は枯葉が見舞ったが
「凍(いて)」は孤独さえ孤独から引き摺り下ろした
国旗のはためく建物は注意深く記憶に収めた
ワシントンヤシのある、、
日の丸と星条旗と寒さが競っているのを志賀直哉のように観察していた
間違った黒を着ている人が多かった
桜の木のような黒であるべきだと思った
バタイユが冒頭で失業を出すのは狡いと思っていた
(ただそれで仕事・青空という曲を作ったんだった)

脳梗塞の祈りが蚯蚓の原を堰き止めている
ヤベツ校長の3つの願いとは校区を拡げ共にいて
災厄に遭ってもメンタルで害が及ばないようにして欲しいということだった
理由を知ることによって戦いを進めることができる
分画は感情と同じくひとの全体ではない
自由意志は愛のドームの境界内にある
感情ではなく原則に従って良心が働くようになればいいのに、と思った
まだまだ硬貨が必要だった頃のはなしだ

 

 

 

#poetry #rock musician

書くことへの執着を突きつけられて

 

ヒヨコブタ

 
 

本に囚われているような日々
もう何度も読み返しては毎日そのなかに入りこむ心地よさに嬉しく、また少し悔しい

わたしにはなにが書き残せるのかと
突きつけられるようなしゅんかんが痛くてまた心地よいのだ

この作者は一体何を思いこのストーリーにたくさんのひとをひきずりこめたのだろう
わたしは考えても仕方ないそれらに
頭の中半分程はしびれている

かつて今よりも真剣にそれこそ寝る間も惜しむレベルで書き散らしていた
それがじぶんができる唯一と信じて
わたしはなぜいまそれをしないのだろうか
あまりにその答えは狡くて現実的なのだ

死ななければいけないと思っていた日々にそれがあり、かきのこすまでは死ぬ訳にはいかないと取り憑かれていた
死ななくていいのだ、いつかその日がくるまではとわかったとき
あまりにホッとしてあまりに残酷にも思えた
いやそれは幸せなことなのだ
生きていていいのだとわかり、疑いながら生きていると
かきのこすということの意味も
また変わりつつある

わたしが書きたいのは
今頃地吹雪がすさまじく、春を待つあの地の人々のこと
それは何十年と変わらないというのに
わたしは本を読み返してはその心地よさに引きずられているのだ
なんという自堕落で幸せな日々なのかと頭を抱える
子どものように地面に寝転がってバタバタ手足を動かしたくもなる

このマスク1枚に護られた日々は
変わりつつあるらしい
持病を悪化させればわたしにも書く時間などないだろう
叫びだしたくなる恐怖と穏やかな日々は相反してもなお存在する

わたしは書くだろう
それを指命と思っているかぎり
何度でもジタバタするだろう
幸せで残酷な日々に

 

 

 

The Eyeball Person

 

村岡由梨

 
 

Whenever grown-ups saw me when I was a young girl,
they told me how “innocent and adorable” I was.
I was always at the end of their loving gaze.

On the train to my violin lesson,
a filthy, ugly man sitting across from me was staring at me.
So I slowly spread my legs under my skirt and stared back at him.
His eyes were glued to my crotch.
He yearned for the “thing” between my legs.
It’s my evil eyeballs in heat.
Eyeballs oozing with vile water.
The man’s vile gaze intertwined with my evil gaze
and I felt a cold dampness on my underwear.

After a while when the train arrived at my station,
I disembarked as if nothing had happened.
I nonchalantly headed to my violin teacher’s house
as my imagination ran wild about doing it
with that man in the station’s public restroom.
My eyeballs were ready to burst.

On the bicycle saddle
In the corner of the stairwell
With all sorts of methods,
I pleasured myself when I was young.
During such acts, what were my hollow eyeballs watching?

And now, after a real physical intercourse,
I lie in bed naked
feeling deeply ashamed of myself.
I’m mortified of getting pregnant with two children
through countless moments of ecstasy.
Many portraits of me are displayed in the room with the bed
where many faces of me stare silently at me.
In the darkness, staring at me are me, me, and me.
Sometimes she says, “You’re beautiful”
and sometimes she says, “You filthy devil” or “Drop dead.”
One of the portraits was drawn by Nemu (first daughter),
which softly calls out, “Mom, Mom.”
When a line is drawn down the center of my face,
half is the face of a kind mother
and the other half is a face of evil.
When Nemu sees my evil face,
will she still believe in my face of a mother?

 

May 31, 2021.
Nemu announced that she’s going to leave us sooner or later.
“Mom, Dad, why are you making me suffer like this?”
I see Nemu in my mind wail loudly with red tears streaming down her face.
A part of her probably wants to flee from me
who suffers in the room enmeshed in gazes
of the mother, in other words, me.
She can flee and if she were to end up in an empty space,
we wouldn’t be there anymore.
She would be free.

I get jealous of Nemu’s youth.
And unexpectedly, I get rattled
by the thought of Nemu leaving me
not so far in the future.

Nemu, who’s so kind, still makes shaved ice
with the shaved-ice machine for the family.
She pours red syrup over it and smiles shyly.
“Here you go.”

The ice melts, and the red tepid syrup sways.
The sharp blades of the shaved-ice machine gleam
and I hesitate to touch them.
When we’re not around,
will somebody warn Nemu?
“Don’t cut your hand on the sharp blades of the machine.”
When we’re not around,
she might cut and hurt herself.
She might bleed red blood.
Who’s going to treat her wound?

The other day, a sunflower bloomed from a seed
that Nemu planted on her 16th birthday.
The sunflower stalk grew taller than me
and in no time at all, it even grew taller than Nonoho (husband).

The sunflower bloomed, seeking sunlight in the continuing cloudy weather.
A big, dry eyeball with yellow eyelashes.
A strong gaze that bravely tries to survive.

I remember the day when I first made eye contact with Nemu.
The newly-born Nemu
wrapped in white swaddling clothes
was in the incubator, silently watching me.
It was definitely me, a mother, at the end of Nemu’s gaze
as she toddled around, calling out for her mommy.
Back then, it was Nemu who was always at the end of my gaze.

Now that I’m older, if I crush the two evil eyeballs
idling in my hand all these years,
a pure, transparent jelly will ooze out.

I look up at the sunflower
and try to convince myself
that I don’t have to be ashamed.
Nemu taught me
what a beautiful desperate flower that a sunflower is.

 
 

Translation:Annie Iwasaki

*眼球の人(日本語版)
https://beachwind-lib.net/?p=30148

 

 

 

もう…死んでしまいたい。殺されてしまい、たい。🍀🍀(お年寄り、ちょっと、寄ってみました★★……ガルバ★★)

 

今井義行

 
 

バスターミナルに灯がともる

僕の住む、Hirai、というところは
東京下町の、小さな住宅街で
それでも駅前は多少は賑やか……🍀
そんな駅前で
……営業している3つのガールズバー

イァァ、全裸になって、街路…這いたい
市民に向けてアナルを開きたい……アナルに
拳……突っ込まれたイ!ソンナ気分!

「Flat well 」yeah!
「Seven 」 yeah!
「Liberty 」 yeah!3つの★★ガルバ★★

もう…死んでしまいたい。殺されてしまい、たい。🍀🍀ソンナ気分(お年寄り、ちょっと、寄ってみたいネ、★★……ガルバ★★)

キャバクラと比べて、サービス寂しいトコ
もちろん、女の子の同伴無し🈚
キス無し🈚お触り無し🈚
フゥ……ナ、ナいの…………ナイッ!

フゥ……めずらし…………めずらし!
そんな…水商売が、3つも、あらァ…………!

…………………………

モー、素直に、書くしかないな……。
僕には、勃起機能が無い🈚
59歳、種無し🈚子無し🈚
フゥ……ナ、ナいの…………!イァァ!
寄る辺が、無い🈚のでス……🍀🍀

駆け込むとしたら……モー
ガールズバー……★★ガルバ★★位★カナ?!
お酒、飲めないのに……サ!!
2時間 3,000円、だって…

ノンアルでも、入店O.K.だョ…。

もう…死んでしまいたい。殺されてしまい、たい。🍀🍀(お年寄り、ちょっと、寄ってみました★★……ガルバ★★)
そういう……【境遇】にサ、なっちまった、ヨ……。

最近、誰にも、人生をメチャクチャに…されて、ナイッ……。寂しくッテ、死にテェ ッ!😭😭😭

話は、トッツゼン変わるケド、僕は…オチンチン露出が好き、
なんだ…………!!
【露出癖】★ジジイ★
アチラコチラデオチンチン見せびらかしが、だーい好き。🍀🍀

【露出癖】のある、僕は、【マルコ】、サ。
「東方見聞録」の、ヒト、サ。
仮性包茎だから、包皮…剝いてる
【マルコ】は、ネェ13世紀に、中国に着いたョ……
僕……イタリヤ人さながらに旅ばかり……🍀しています 忙しいッたら、ないョ!

時々、無けなし🈚の年金…積み立てて
行っている………🍀山手線沿線・鶯谷
SM専門 ハプニングバー……などから、

帰還しては……😆興奮、冷めやらぬ
ウチに…………【露、】ロシアンスタイル!大開脚スッポンポン!?エヴリデイ エヴリナイト 🌠
ああ……鶯谷で、ジジイ‘扱いされたなァ……ッテね。チンコ、丸ッ出し😂

escalate!!escalate!!escalate!!

築45年の木造住宅で【変態性癖】暮らし!
部屋の中ではわざとチンコ丸出しで
過ごし……色んな配達員に
粗チンコ、見せつけちゃうのが、だーい好き!
チンコって…竿のハンダチも可愛いもんで ス。
配達員には、をんなも居てね…
「ウ…ワーッ…!!😂」
目を丸くされるのが嬉しくて、ッて
股の間でLEDみたいに、チンコ…揺れるのが
とっても、気持ちが、よくて!!

そんな【変態性癖】ッて dry orgasmの極致

イァァ、全裸のまま…自分の性器…咬みたい。
咬みちぎりたい。咬みちぎられ、たい。
いっそ、大量の浣腸を注ぎ込まれてしまいたい。大量のウンチが、溢れるような。

そして、ね……ウンチ、食べちゃう、のサ……🍀

僕は、マルコポーロ、サ!!
「東方見聞録」──の、人。
陸路を通って、手招きされる場所へ
行くのが、仕事ナノサ!!

…………そんな訳で、僕ことマルコは、
日本の社会を……彷徨しながら、
3つのガールズバー、★★ガルバ★★の内…「Liberty」
さん、の…常連になっていったのです!😆

“rhyme(ライム)”
“rhyme(ライム)”部屋の中ではチンコ丸出し♪ 嵌めるときにはいつもナヵ出し♪ 種付けするときャいつか孕まし♪

今夜は……バスターミナルの近くに
立って 人それぞれの舗道を、見てた…
そうして僕ことマルコは、雑居ビルの入口付近に…たむろしている娘たちを見た。
マルコは、旅人だから、サ
「混んでる……?」なんて……🍀🍀
お気楽に……訪ねちゃった、のサ。

「今夜は……混んでるけど、大丈夫よ。」ト…
「めるる」……🍀🍀という名札📛のコムスメは言った その呼び名は村の名のようだった

仔牛の群れでも、飼っていそうダナ……🍀🍀

たむろしている娘たち。何ともヤル気
無さそう🈚、不機嫌そう🈚ヨコッツラ。
iPhoneで、ベッチャベッチャベッチャ…………

“rhyme(ライム)”
“rhyme(ライム)”部屋の中ではチンコ丸出し♪ 嵌めるときにはいつもナヵ出し♪ 種付けするときャいつか孕まし♪

escalate!!escalate!!escalate!!

イァァ、夜の……灯は、チンコ泣かせ。汁、滲む
お巡りさんが、たむろしている娘たちに近づいてきた (ァァ……露出…したい!)
「あんたたち、未成年じゃないのォォォ…」
風吹くように………そうさとすお巡りさん。

娘たちは、しぶしぶ雑居ビルに戻っていく
僕も、雑居ビルのエレベーターに乗って🍀🍀3Fの「Liberty」に…入った……💦

(video に撮った自分の自慰sceneの間近に
顔を寄せきってオチンチンに齧りつこうとしたことがある……冒険家、マルコポーロが。笑)

「いらっしゃいませー!🍀🍀」
と、わかいマネージャーが言いました。
「お久しぶりー。お好きな席に、
どうぞ……( ^-^)_旦~………!!」

★★ガルバ★★は、カウンターがメインさ!

「何……飲みます……?🍀🍀?」
と、さっき会った「めるる」が言った
「ノンアルでも、いいよね?」
「はい。モッチロン……🍀🍀」
「めるる」のちかくに居た娘が、カウンターで…ノンアルとchocolateを出してくれた……🍀🍀「はい、どーぞ!!」
と、その娘は微笑んだ。「ぱるるです💕」
そして「めるる」の方が、
僕の頬に……軽くキスした…………😳😳
わ、二人とも、新人さん?
二人とも、い、わ、ゆ、る、ギャル
親切っぽい……ギャルタイプ。
小さなオッパイが、衣類の下で。ちょっと揺れてる感じ……二人とも
そんな、感じ、が……良いね!🙆💖

無い🈚無い🈚尽くしの僕に有り🈶が出た?

無い🈚無い🈚尽くしの★★ガルバ★★に
有り🈶が、出ましたか!?
「Liberty」………やるじゃないか🙆💖

★★ガルバ★★ガルバ★★無愛想返上?!

でも、ね……🍀🍀そこは、★★ガルバ★★

フロア全体に漂うサービスは、低調なり。
女の子たちたちは、ブラブラ…してるだけ……
お客さん疎ら。暇潰しッて感じ。
もちろん、女の子の同伴無し🈚
ディープなキスなんて無し🈚お触り無し🈚
フゥ……ナ、ナいの…………ナイッ!まあ……
セックス産業じゃないのよ★★ガルバ★★は。女の子たち有り🈶の呑み屋笑😂
キャバクラには……あるという……
LINEの、交換なんて、夢のまた夢、さ……
もっとも、そんなことしたい娘さんなんて
「めるる」ちゃんや「ぱるる」ちゃん
くらい、だけど?……ね😢💞
せめて……ギャルの、
「めるる」ちゃんと「ぱるる」ちゃんには
咬みちぎりたい。咬みちぎられ、たい。🍀(お年寄り、寄ってみました★★……ガルバ★★)

何しろ、僕は、性の冒険家、マルコ!
【肛門、露出、聖水、黄金、殺人】それが、合言葉だ……!!💖
でも、ね……!!😭
【肛門…突き合おうよッ!】Liberty
【露出し…、まくろうョ!】Liberty
【聖水…、飲み合おうョ!】【黄金、…食い合おうョ!】【殺人だって、…しちゃおうッ!】
Liberty Liberty!
なんて、言えない、の
ョ…、ね。😭
★★ガルバ★★の、女の子たちには。

彼女たちに無い🈚……ものは、
ヒトの人生を “メチャクチャ“ にしちゃう
という、輝く、才能、 ナンダ ……

あのネ、僕の……気持ちはネ。

もう…死んでしまいたい。殺されてしまい、たい。🍀🍀(お年寄り、ちょっと、寄ってみました★★……ガルバ★★)。。

……………………イァァ

そんな、僕には…夕べから明け方までは
ぼんとうに素晴らしい、時間が長ーく有った🈶なあァ…………。

“rhyme(ライム)”
“rhyme(ライム)”部屋の中ではチンコ丸出し♪ 嵌めるときにはいつもナヵ出し♪ 種付けするときャいつか孕まし♪

escalate!!escalate!!escalate!!

デリバリーで頼んだ25歳男子ダイキくん
タチだって言うから頼んだんだけど、ネ
ィャー、これがまた最高のタチだった ネ👬
セックス、好きなら😻ば サ、もうナマでなきゃ!
僕の【境遇】なんて、もー、ドーデモ、イイ!
治療費なんて、知ーらないッ、カネなんて、無ェーー!🈚
(・∀・)ハイイ…… AIDSに成ろうッと、 ネ!!
Rock、トカ、サ
よりもサ……自在、にネェ!!

シャブなんて、イラネェ…!!

僕、ことマルコポーロの部屋に……
19:00にたどり着いた ゲイタウン在住の
ダイキくんは、すぐに
「ナマ尺」をしてくれて……その、赤イイ
舌の根の渇かぬウチに……ベッドへ。
デリバリーで頼んだ25歳男子ダイキくん
デリバリーで頼んだ25歳男子ダイキくん
僕は……ダイキくんに、泣きながらネだった!
「お願い。ダイキくんの、妻 (ヲンナ) にして!一人キリの、をんなにして ホシイ!
四つん這いになりますから…貴方のオチンチン
僕の…オシリのオマンコに入れて、突いて突いて
突きまくって、お願いシマス!」
「オーケー!! ケツの筋肉、よーく、締めて!」

ダイキくんの笑顔がオツキサマのように嗤ってた
デリバリーで頼んだ25歳男子ダイキくん
僕だけの、darlingだったら、ナア!
でも…ダイキくんはたぶん皆の「夫」だから、ナア……!
「二番目のヲンナでも…イイ、三番目でも…イイ!」

もう…死んでしまいたい。殺されてしまい、たい。🍀🍀

(お年寄り。誰の、手によっても、健やかなる時に…………💞😭)

ダイキくんは、30分くらいかけて……
僕の、直腸…前立腺までにピーンと反り返った
オチンチンを、…出したり入れたりして
僕が……「殺して!」と、肛門括約筋を
グウーッと、締めた時、…グビッグビッ、と
熱い汐のような、…精子を注いでくれた!
僕は、言った……「アリ🈶がとう!!」
僕は、マルコポーロ…ここまで来られた ョ
胸の中の大きな地図を辿り安堵した…僕。
(後は、ダイキくんからの精子を着床させて、元気な赤ちゃん👶を産めるように……
妊娠、するだけ、ネ……!)

アァ……、気ン持ち、よかッたーーー!!

もう…死んでしまいたい。殺されてしまい、たい。🍀🍀(お年寄り、ちょっと、寄ってみました★★……ガルバ★★)……その先に
有った、ヨ 🈶、僕ノ…、お葬式………生誕……。