広瀬 勉
#photograph #photographer #concrete block wall
Unifica mi corazón
きみが居なくなったら誰が打ち上げで会計やるんだ。コロナが退いてもきみがいなければ高円寺では打ち上げという文化そのものがなくなってしまうかもしれない。それでは学校側の思うツボだ。何の学校だか分からんけどとにかく学校だ。学校は敵だ。意識などなくても会計は西村がやる(多分)。だから死ぬな。
蛙は自分に似せたものに竦むだけだ。それは出会いではない。
https://twitter.com/katouikuya_bot/status/1490773754947203072?s=20&t=praaiLzcZmKGitLwCaqm3g

las cuerdas del amor
Feliz el hombre que sigue aguantando durante la prueba
既に過ぎ越す満月を観ている訳だからちょっと違うし晴れの予想は当たらなかったのも併せて鑑みるに総じて高等なケーキにしようとした駄洒落に過ぎない。
https://twitter.com/katouikuya_bot/status/1491528754677514240?s=20&t=praaiLzcZmKGitLwCaqm3g
El Diablo ha bajado adonde están ustedes lleno de furia, ya que sabe que le queda poco tiempo
ラジオで白い恋人たちが流れて、当時父と八重洲で観たのを想い出した。敗者だけにスポットを当てる小癪な自恃の垣間見える反米映画ではあったが、オーボエの音色とゴルソン的な編曲がその後の自分の芯のようなものになっているのを確認できた。冬季五輪はグルノーブルで仕舞、で良かったのではないか。
オートファジー16時間まであと少しだからジャズでもと思ってマリモに行ったら電電公社から20年前に解約した店のピンク電話の請求が今頃来たと言うのでスマホの操作を教えたりして2時間、高校の頃からだから親孝行してる気分。流石に珈琲はただにしてくれた。
さきこさんこりゃ凄いわ
https://youtu.be/Ro8uykwgWZQ
前線は、まだ生きている観客を無視し、復活してくる死者のために撮る、という映画史上前代未聞の段階に進んでおり、まだ生きている人々のアカデミー賞などは何の意味も持たない。
出だしの音程が低いのは彼のその日のルート音を表している。それはインタヴューのくぐもった調子からも明らかだ。
https://youtu.be/dTkPOt2L7sI
it is faintly audible but I joined in on the violin
https://youtu.be/58h70HgJGY8
Si el pie dijera “Como no soy mano, no soy parte del cuerpo”, no por eso dejaría de ser parte del cuerpo
@KURONECORD 最近右肩が上がらないのですがどうしたらいいでしょうか
@_YukioHakagawaこんにちは 痛いですか?
@KURONECORDはい
@_YukioHakagawaもし首を回せるなら、いろんな角度に回したりストレッチをしてみてください
力を抜いて ゆっくり 丁寧に
奥で繋がる場所を感じながら呼吸させます
痛みがある場所は無理せず、気持ち良いということを大切に行ってみて下さい
@KURONECORDふむふむやってみますありがとうございます
@_YukioHakagawa左手のひらで、右鎖骨下あたりを押さえながらやるのも良いです(できるなら逆も)
周りの筋膜が少しづつ動くようになってきたら、肩を動かす(腕を上げるではなく、肩だけを上下させるなど)ことも試してみてください
大事なのは「愛してる」と唱えながらです
@KURONECORDおお
帝王のものをたれにかへすか
https://twitter.com/katouikuya_bot/status/1492917882124386304?s=20&t=PYtAvBTjSb7-Qlfz7pvE3Q
五七五とはわがままな豚
https://twitter.com/tomizawakakio_b/status/1492981944904077312?s=20&t=PYtAvBTjSb7-Qlfz7pvE3Q
north脳にno snow
neige neigeと一人相撲
シベリア鉄道?jamaisここはサイゼリヤ
使い途ない傘はどうする
蛇の目で義太夫amplifier
#poetry #rock musician
嫌われ者がいなくなった
ゴミ出しを咎めて袋をあけ玄関まで戻しにきた
犬がうるさいと騒ぎ
施設で遊ぶ子どもがうるさいと文句を言い
まちに注意書きが増えて
嫌われ者の家には監視カメラが幾つもついて
塀に上にはピカピカの防犯金具が並んだ
嫌われ者がいなくなる
と噂が流れて
喜びを感じた
たくさんの人が
犬が
施設の従業員が
雲が晴れたように
ほんとに
会ったことはなかった
理不尽さが周囲に
強い輪郭を張っていた
芯にあったのは
憎しみなのか
何への?
伊豆に越していった
いつか来る喜びの日は
あっけなくやってきて
家ごとの取り壊しがはじまって
新しい建売が建つ
新入りさんはとてもいい人にみえるだろう
嫌われものが作った
結界のことはすぐに忘れ去られるだろう
近所の公園で首を吊った
独居老人のアパートが
きれいなレントハウスに変わった時のように
株のデイトレーダーらしい
挨拶もなく見送る人もなく
まちの人に失敗を願われて
ひとりで住む新しい土地で
結界はまたゆっくりと
立ち上がるのだろうか
當傍晚無聲地抹去星辰,前世
塵土,起伏如波瀾
黑暗的文件如晦,裏面好黑
大地蟄伏,花朵猶豫
最難將息,寒冬骨架
從來世生出肋骨,種子沉痛
家譜灰燼;那就重讀灰燼,從此無名
此刻退色,你是唯一的音節。
就是不屈服的石頭
那些在流亡裡往返的孤魂
洗滌我們的盲文,奧德修斯!
來到盡頭我一無所見
・
當傍晚無聲地抹去星辰,前世
夕暮れどき沈黙のうちに星々を消し去れば、前世の
塵土,起伏如波瀾
土ぼこりは、大波のように高まり鎮まり
黑暗的文件如晦,裏面好黑
暗黒の文書は読みようもなく、中身は真っ黒だ
大地蟄伏,花朵猶豫
大地は寒気に沈みこんだまま、花はまだ開きかねている
最難將息,寒冬骨架
いちばんの災いは終わろうとして、 寒い冬の骨組みに
從來世生出肋骨,種子沉痛
来世からあばら骨が生え出しても、種子は悲痛のうちにある
家譜灰燼;那就重讀灰燼,從此無名
系譜は燃えかすとなり、ならば燃えかすを読みなおそうとも、それからもう名前はない
此刻退色,你是唯一的音節。
この時間は色あせて、きみがただ一つの音節だ。
就是不屈服的石頭
これこそ不屈の岩石たる
那些在流亡裡往返的孤魂
流亡のうちに行き来する寄るべなき彼らの魂は
洗滌我們的盲文,奧德修斯!
我らの点字を洗い清めるのだが、オデュッセウスよ!
來到盡頭我一無所見
しまいまでいっても私にはなにも見えないのだ
日本語訳:ぐるーぷ・とりつ
Una nación poderosa e innumerable ha invadido mi país
Los demás son superiores a ustedes
石原さんが都知事の頃、西東京で営業の仕事をしていましたがどうやら向いてなくて、どうやって生活したらいいのかまったく分かりませんでした。そういう時期に、都営にただで住まわせてもらってました。ありがとうございました。
私は最近まで都知事はずっと美濃部さんだと思ってましたからこういうふうにも言えると思います。東京は存在しない。いや、日本も存在しない。あるのは鈴木、スズキというような発音だけだ、だから東京ではなくて鈴木都だし五輪参加も鈴木国でいい。東京だと奥の細道が拡がり、鈴木はそれを狭めるのだ。
川の両岸には鈴木が生えている。2キロ歩かないうちに鈴木川河口くらい深くなる。鈴木の葉は若返りの茶にするので小判にも彫られた。鈴木弁を咄す人は代わりに煎餅を焼いた。鈴木には金山がなかったからである。
なにか潰れたと思ったら外では笑い袋のような鳴き声
Nadie tiene amor más grande que quien da su vida por sus amigos
沢庵カレーていいんじゃないの?ウコンだから
桜三里の心(しん)は手打ち麺で頑張っていて、二流でも三流でも六流でもない。が、一流ではない。
それはこの地方の鶏ガラの敗戦後の扱いに於ける先入主から来ている。この地方で唯一一流と言えたのは春光亭のみであった。
それは春光亭がヌーヴェル・キュイジーヌとしての和食史の文脈に位置付けられ、しかもフィールドとしての純ラーメン店群の只中で営業し得ていたからであった。
シロノトリコなどがいくら頑張っても、春光亭頓挫以降の愛媛のラーメン史は存在しない、とさえ言えるのだ。
その迷走を体現しているのがりょう花東温実験店であると言えよう。
それは甘苦い松山三井の呪縛と闘う日本酒業界にも言えることだ。
それらの退廃は、バップの超克に疲れたフュージョンや新建材の建売住宅群のように風土となって久しい。
どこに真の味覚が、音楽があるだろうか?それは各自が自分で創り出す以外にないのである。
そのような中にあって、真に大阪的とも言えるダイドードリンコが開発した「当社デミタスブラック史上最高峰のコク」と謳われるプレミアムデミタスは一流であり、山崎が書きに書いて最期に到達する掌編、のようなものがあるとすれば将にそのような味わいがある。
倉敷がビスケットを創るとこのようなものになるのか。
味覚面の情報を削ぎ落とすことによってのみ可能な、形と量に関わるデザインである。

Corramos con aguante la carrera que está puesta delante de nosotros
どんどん歳とって死んでゆくので
新台入替に並ぶ
皆200万くらい捨てていた
皿ヶ嶺から冷気が降りてきて
屏風の虎も飛び出る
鈍い金属の頬が
換気の必要に気付く頃には、頸骨は絵本のように磨耗して
きちんと飲まないと溺れてしまう
今は腰くらい
火挟の要らない森で
N極S極を探す
una vida tranquila y calmada
ヤマハとターナーがアーティスト支援の立場で一緒なら絵の具とデジタル音は同じ素材である。それは冷蔵庫や空気清浄機と結婚するようなものである。そうではなく、太陽を黒焼きにしなければならない。


雪まるけ
抽象を目指していない具象は仏教的には業が深いというか過去を弄れてない。だから未来がない。組み直しの遠近法は建築家に与えられた特権だ。それが泥に沈もうともまずは描いてみることだ。
今図書館車に積んでいるのは晩年のこの三冊です。

https://twitter.com/library_nara/status/1489165204982095875?s=20&t=4lV1kauClFMnN8xifpsccA
今図書館車に積んでいるのは2017年の「芝公園六角堂跡」のみです。2019年の「瓦礫の死角」「掌篇歳時記 秋冬」は本館にあります。
https://twitter.com/kyodo_official/status/1489815762315677700?s=20&t=4lV1kauClFMnN8xifpsccA
「死ぬまで生きる 伊藤ひろみ」と書いたメモを持って来てくれましたが、それは「いつか死ぬ、それまで生きる わたしのお経 伊藤比呂美」でしょう。ズバリそうでしょう。
テキ屋にはつらい春だ
カイロの残りを風池に当てて低温火傷のような立春
立春大吉
映像美などというものが何の役にも立たない原の柩の列に倫理の雪
口を開けずに喋る両生類たちにゴムの継目
ぶら下がりぶら下がるカットソーは二種類の糸を織り交ぜたワールドリィの抜け殻
巣鴨も今は疎だろう弛んだ赤の勝敗
最初から覚える気のない動物の諦め切った發音
参道に出店は許されずテキ屋にはつらい春だ
カイロの残りを風池に当てて低温火傷のような立春
聖なる者は母を敬う鬼は線対象の過去と未来に立ち尽くす
Unifica mi corazón
#poetry #rock musician